コスメのようなジュエリー

それは創意工夫から生まれた
「世の中になかったダイヤモンドジュエリー」

ダイヤモンドは「高価な宝石」であり、その価値は国内外問わず不偏なものである。 しかし、その価値ゆえに「グローバル的に統制されたダイヤモンド」は、単一の商品として購入されることはあまりなく、 貴金属ジュエリーとしてコンシューマーの手元に届く。

つまり、ダイヤモンドは宝飾品として楽しまれることで、その地位を保ってきたとも言い換えられる。 人々は、そのダイヤモンドの美しい輝き・煌めきに魅了され「我を身につけたければ、それ相応の対価を払いなさい」 と言いたげなぐらい、ダイヤモンドを楽しむにはそれなりの金銭が必要になり、また、それをダイヤモンドも切望している。 それだけに、貴婦人のように気高く崇高で、そして高価なのだ。

オリエンタルダイヤモンドは、その貴婦人の如く振る舞う“ダイヤモンド”に新しい姿
(アバター)を加えた。 それが「塗るダイヤモンド」と言われる
“コスメティックジュエリー DIAMO”

「塗るダイヤモンド」

“コスメティックジュエリー”とはなにか?

パウダー状ですら、煌めきを失わないダイヤモンド

「天然、合成、模造」と三つのカテゴリーがあり、貴重な地球資源として価値の高いダイヤモンドは「天然ダイヤモンド」となる。 これが宝飾品に使用されるダイヤモンドと工業用に使用されるダイヤモンドとわかれます。 その中でも宝飾品に成りきれなかった天然ダイヤモンドを化粧品用にパウダーにして新たな輝きをうみだしました。 だが、そのパウダー状のダイヤモンドでも煌めくのだ。

ダイヤモンドの煌めきは、動いて初めて実感できます。

ダイヤモンドの煌めきは、
動いて初めて実感できます。

それは、どんなに小さくなっても、貴婦人の如く振る舞う
「ダイヤモンド」なのである。

それは、どんなに小さくなっても、
貴婦人の如く振る舞う
「ダイヤモンド」なのである。

女性は、その美しさをより表現するためにダイヤモンドを身につける。しかし日常的に身につけることはなかなか難しく、 女性は、美しさをより表現する最低限の方法として化粧品(コスメ)を活用する。

“そうコスメだ!女性が日常的に使用しているのはコスメなのだ”

ここに新しい発想が生まれる。“ダイヤモンドとコスメを融合することはできないか?”
化粧品に、ダイヤモンドパウダーを融合させた“塗るダイヤモンド”誕生の瞬間である。

ここに新しい発想が生まれる。
“ダイヤモンドとコスメを融合することはできないか?”
化粧品に、ダイヤモンドパウダーを
融合させた“塗るダイヤモンド”
誕生の瞬間である。